シグナリング(単話)



著者: ぴざぬこ

「お兄ちゃんも私も――非常識で良かった……ね♪」 私には≪着飾る才能≫がない。同年代のほかの女子と比べても、メイクもできないしオシャレも苦手。 私に≪かわいい≫と言ってくれるのはお兄ちゃんだけ。エッチな姿を見せるのも、ち●ちんを挿れてもらうのも、お兄ちゃんひとりいればいい……。

           

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姉・妹, 水着, 貧乳・微乳
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