馴染みのセフレ(単話)








著者: 藤本いくら

●校生’のぶ’と’さとみ’は幼馴染である のぶは自転車のうしろに さとみを乗せて自転車をこいでいた 「あー おしり痛い のぶのせいだわ」 「人にこがせて よく言うなっ!」 そんなやりとりをしていると、同級生カップルとすれ違う 羨ましいと思いつつも、頭の中は二人がセックスをしたのかが気になって仕方がない… 「のぶはスキな人いたりするの?」 「彼女なんていなくても あたしとバカな事やっている方が のぶにはお似合いだって」 他愛ないが、どこか意識している二人 その後、ひょんなことから、二人の関係を後押しする ある事件が起こる 「触ってみる? 胸…とかさ」 「え…」

           

この記事のジャンル

オリジナル, セーラー服, 制服, 即ハメ, 女子校生, 幼なじみ, 盗撮・のぞき, 着エロ, 野外・露出
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