「ねえ、あなた……お願いだから今朝のことは黙っていて?しょうがいないの……これは取引で、口封じのためだもの……」 偶然電車で見かけた美人のお姉さんがそのまま痴●相手に情事に及ぶ場面を目撃した僕。 しかも家に帰るとそのお姉さんはお隣さんだった! 秘密を守るため家庭教師と教え子という関係で僕もお姉さんとオトナの関係になっていく。 授業を重ね体を重ねていくうちに、お姉さんとのプレイもより濃密になっていった……。 「ふふ、うふふっ……あなた、すっかり積極的になったわねぇ、いいわ、あぁっ……どんどん奥までめり込んでくる……」 — ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いており…







