つま先は夕景(単話)By eromangaking / 9月 22, 2024 著者: 背中が尻 「ね…ねぇ 前戯しなくていいから挿入(い)れて?」 先生との甘美な思い出に浸り、今日もオナニーに耽る真島(まじま)さん。 同級生の男のコから声をかけられても、うわの空の彼女だったが……グッと腕を掴まれ呼び止められた時、まるであの日の先生のようだと胸が高鳴って……。 先生との行為を思い出すため、少女はどこまでもみだらな行為に没頭していく……。