マサカリに担がれて(単話)








著者: 高代硝石

「男を腕っぷしで倒すのが一番気持ちいいんだ!」 足柄山の女番長・金太郎ならぬ金華(きんか)は今日も相撲に明け暮れる毎日。男共をちぎっては投げちぎっては投げ余裕の五人抜き!子供はあらかた倒して今度は大人に挑戦!となり山の上に住むツワモノ・熊本(くまもと)という男の家に向かう。しかし熊本は相撲だけでなく、アッチも横綱級だそうで…!? 「たのもー!」と扉を叩くと確かに身体がデカい…!互いに服を脱ぎ捨て、美しい巨乳とツルッとしたマン肉をあらわにした金華。土俵にて睨み合うと熊本の股間にはマサカリのように巨大なチンポがぶら下がっていた…。戸惑う金華の隙を見逃さず熊本は金華の爆乳を揉みしだき乳首にしゃぶりつ…

           

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