順番通りの恋じゃなくても(単話)








著者: Rico

推しの声を聞き逃すハズはありません。公園で聞いた声は、推しのあの人。思い切って声を掛けてみました。変な娘だと思われないか心配したけど、優しく接してくれて、スキ度はマックス振り切れです。そして、暇なら付き合わないかと誘われました。知らない人じゃないし、ついて行っていいよね。推しの部屋に行った私は……。

           

この記事のジャンル

ミニ系・小柄, ラブ&H, 処女, 貧乳・微乳
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