「もうクラスの皆さんは帰ってしまいましたし、待っている間にムラムラしてきちゃったのでお手伝いしてくれますか…?」 ある日、クラスメイトからのお願いをこなしていた伊野宮智樹。 すっかり夕方になってしまい急いで帰り支度をしようと教室に入ると……!? 「あぁ…!!もうだめ、クルぅ…!ひとりオ●ニーでイっちゃうぅ…!!」 学園一の美少女・鳴河結衣が教室で甘く淫らな嬌声をあげていた。 ヒミツの自慰行為でイッてしまった彼女のアソコはヌラヌラと溢れるような愛液で濡れていた。 憧れの女の子のあられもない姿に興奮しつつも、そっとその場を立ち去ろうとする。 ――が、見つかってしまい、なぜか彼女の部屋に呼ば…







