天才麻雀少女の散華(単話)








著者: 墓地浦一人

昭和35年―― まだ麻雀が博打打ちたちのモノだった時代。 勝負に負け、店を奪われた母のために店を取り返そうとして、ひとり雀荘に飛び込んだ少女がいた! 店の権利書をかけ、少女は博打打ちたちに麻雀勝負を挑む! 少女が賭けるのは、自らの体。 最初は調子が良かったが、歴戦の博打打ちの前にだんだんと追い詰められてしまい、少女は衣服をはぎ取られ辱めを受けてしまう……。 身体中を弄ばれ、思考することもできなくなってしまった少女は、ついには処女まで奪われてしまい……!! ※この作品は『貧乳美少女ラプソディー』に収録されています。重複購入にご注意ください。

           

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aff対応, 中出し, 乱交, 処女, 貧乳・微乳
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