溺れるほどに愛してほしい(単話)







著者: 潮汐きよし

「乳首だけでここまでイクなんて…よっぽど自分でイジリ倒してたんですね?」 朝までオナニーをするのが習慣と化しているOL・津田は、隣人の坂本から喘ぎ声が丸聞こえになっていたことを明かされる。 戸惑う津田に対し、坂本は欲求不満を解消する為のある提案を持ちかけるが…?

           

この記事のジャンル

aff対応, OL, オナニー, ポルチオ, ミニ系・小柄, ラブ&H, 中出し, 処女, 淫乱・ハード系, 美乳, 美少女, 貧乳・微乳
上部へスクロール