
著者: 八代涼
素敵な伴侶に恵まれ幸せな結婚生活を過ごす主人公・ヒロは、とある『来訪者』によってその安寧な生活は一変する。その『来訪者』とは…妻の妹である香菜のことである。実は結婚前、ヒロは何度か香菜に手を出してしまっていた。ただでさえ彼女がいるだけで気まずいのに、家へと居候することになるのだが、香菜はヒロへこう言い放つのだった「私、お姉ちゃんに昔のこと話したりしないよ? また私と関係持ってくれたら…」と…。それは一度口にすればやめられない、甘くて苦い背徳の味──。キュートなキャラとたしかなエロ描写で定評のある、新鋭作家・爺わらが描く、濃厚インモラルエロス…!
愛する娘の学祭模擬展「バニー喫茶」に父親が参観、何かが起きる予感! バニー衣装に身を包んだ娘の肢体に思わず欲情する父であった…!! ◆大勢の客で賑わう喫茶店を抜け出し、準備室に父親を呼び出すバニー娘。 父親が娘の姿が一番可愛くエロいなどと曰うと、その気になった娘。 彼の胸に飛び込むと、擦れたバニースーツから小ぶりの乳首をのぞかせ、父はすかさず口に含んで…!! ※この作品は『コミックMate L Vol.58』に収録されている作品の単話配信です。
