いつものお店でマッサージ(一部性感)を受けていた主人公。 担当であるセラピスト・サキは、彼の反応を見てMの素質があることに気付き、マッサージ中に悪戯をしてくる。 そして施術後、サキは1枚の名刺を渡してくるのだった。 「お客さん、良かったら……マッサージよりも気持ち良いことをしてあげられますよ?」 そこには『SM専門店フェムドム』と書かれていた。 興味本位で行ってみることにした主人公は、体験したことのなかった魅惑のプレイを堪能し、 今まで眠っていたドMの本性を目覚めさせていくことに……。 「ふふふ……今日は……虐めてあげますね?」 「あら、触ってもいないのにアソコが跳ねて……」 「気持ち…

















