













著者: ありのひろし
クリスマスの日、Hカップの優等生・美波は推薦入学が決まり、 久しぶりに彼氏とのデートに心躍らせていた。 すると、そこに知らないおじさんがやってきて突然声をかけられる。 「コレ君だよねぇ」 そう言って見せられたのは、身に覚えのない’私’を名乗るパパ活アカウント。 美波は公園の茂みに連れていかれて、成すすべなくおじさんに処女を奪われてしまう。 その後、彼女はこのことを彼氏に言えず、 謎のおじさんから執拗につけ狙われるようになる。 終業式の最中に皆がいる前で、誰もいない校舎で…。 謎のおじさんに性開発されていく美波。 いけないと思いつつも彼女は快楽に溺れていくようになる。
