「えへへ……ほら見て? わたしのお股、こんなにドロドロになっちゃった……♪」 射●の余韻に浸りながら、少女のワレメをぼんやりと眺める 摩擦で真っ赤になった縦スジは、2人分の体液ですっかり汚れていた。 「ん……まだでてきてる。も〜、先生ってばだしすぎだよ」 「ああ、ごめんね……はぁ、はぁ……」 いや、それにしてもマジですごい量が出たもんだ。 この小さい穴の隅々まで汚してそう……。 ……って、あれ……? 「──あ、ああああ!?」 夏── 休みを使った生まれ故郷への里帰り。 とはいっても実家はすでに この土地から引っ越しているためちょっとした旅行だ。 「こ、このままじゃ野宿確定だぞ……お、あれは…







