ねぇ、首輪つけてHしよ 〜ツンデレな彼女は変態娘でした〜 モザイク版








先生と教え子、伯父と姪。 禁断で背徳の関係が、理性を狂わせる快楽と真正マゾの本能を目覚めさせていく――。 家出(?)してきたイトコであり恋人の’ねむ’。 両親公認の関係と言う事もあり自然と預かる事になる。 卒業まではプラトニックな関係で……と当然釘を刺された上で……。 ねむに同僚から預かっていたSM系のエロ本が見つかってしまう。 「わたしと、してくれないのって……こういう趣味だから……? わたしとじゃ、普通のエッチしかできなさそうだから……!?」 ねむは自分の鞄をあさり始めると、あろうことか首輪を差し出してきた。 「わたしの首に、首輪付けてよっ……別に、わたしは付けたくないけど……!…

           

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aff対応, 単行本
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