中二病患者によるドスケベ神召喚儀式 〜催●レ●プで身も心も堕ちて〜 モザイク版








我が名はハイライト!悪神、アカマ・ナフラ様の忠臣にして最も信任厚き幹部(になる予定)の大黒魔術師である!」 突然のハイテンションな叫び声とともに、「佐藤高光」が転校してきた。 「ここに清らかな巫女がいるはずだ」 変なことを言い出した高光。ドン引きしつつも巫女について尋ねてみる。 「清らかな巫女と言ったら、心が清らかで美しい処女の乙女と決まっているだろうが」 すぐに頭に浮かんだ顔は、立花さんの顔だった。 思わず立花さんの方を見てしまう。クラスのみんなも、俺と同じ方を見ていた。 「え? やだ、みんな、どうして私のこと見てるのよ」 立花さんのことをジッと見つめる高光。その目は意外なほど…

           

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