


著者: ふじたじゅん,一水社編集部
「どうして…部下の汗の匂いを嗅ぐとカラダが熱く燃えて…夫がいるのに…」 あの子の雄臭がいけないのっ、残り香だけで濡れてるなんて誰にも言えない。 ◇「着ぐるみ」でイベントを盛り上げるのも公務員の仕事。でも暑い日差しに汗びっしょりの肉体労働はキツい……と思っていたらまさかすぎる出来事ががが! あの超!仕事のデキるメガネの美人上司が、俺の脱いだ着ぐるみに顔をうずめて自慰にふけってる!? こんな秘密を握って黙っていられるわけがない! マゾ覚醒させて黒ストッキングの美脚も好き放題に…。 ◆俺の匂いにメロメロな女上司をいたぶる驚異の市制施行100周年イベントへご招待♪ 汁だくグラマラス女体で大人気【ふ…
