










著者: 茅乃井いの
デザイン部の僕は同じ部員の大野カナのことが好きだ。 きょうのもデッサンの練習をしていたが、次のモデルを決めるためじゃんけんした結果、カナがモデルに決まった。 カナの下着姿を見て僕はカナと付き合ったらあのおっぱいを触れる…と妄想を膨らませていると、 親友の富野が「ブラも脱いでみてくれないか?」と言ってきた。戸惑う部員達だったがカナは承諾して下着を脱いだ。 するといきなり富野とカナがキスをした…!?止めようとする僕に富野は言い放つ。 「俺の彼女にキスしてなにが悪い!」 唖然とする僕の目の前で富野はカナの乳首を責め始めた…!
