「一人でシてたでしょ?ふふっ、お世話してあげる……」 叔母の美紀さんは、両親に代わって引きこもりの俺を世話してくれている。 美人でスタイルもいい美紀さんとの生活の中では、どうしてもいやらしい気持ちになってしまう。 ある日、風呂場で俺の名前を呼びつつ一人で致す美紀さんの姿を目撃。 慌てて自室に戻るもムラムラが抑えきれず処理しようとすると、美紀さんが部屋にやってきて!? すべてを包み込むような優しい微笑で、美紀さんは俺のモノを咥えてくれて――……。 「今夜のことはお母さんには内緒よ」 それから美紀さんが俺に『ご褒美』をくれる毎日が始まった……!! 学生コスプレに裸エプロン、痴●プレイに通話中…

















