自己肯定感低めのゴスロリ女子が男からいいように使われちゃう話(単話)







著者: 七原みつる

「あっ…!そんな…今挿入れられたら…ッ!」 流されるまま、準備万端になってしまったおま〇こに容赦ないナマ挿入…!! ――レイナは地味で友達もおらず、趣味のゴスロリ服も田舎では目立つため、家でこっそり楽しんでいた。 都会の服飾専門学校に進学したことで外でも人目を憚らずにゴスロリ服を楽しめるとあって、期待と不安が入り混じる中サークルの新歓に参加するものの… 「俺こんな可愛い子と話せてめっちゃ嬉しいよ〜?」 褒められ慣れておらず、自己肯定感が低めな彼女はサークル会長コウスケのそんな軽い言葉で舞い上がってしまい、泥●して目が覚めると…お持ち帰りされた後だった!? 少し褒められるとすぐに身体を許してしま…

           

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