逢魔ガ刻・弐 夜闇ニ祈ル少女 〜淫習に囚われ妖しを孕む巫女〜


















前回の事件から1年――。 水原雪の元にある手紙が届く。それは祖母の故郷からのものだった。 さまざまな経緯を経て、雪は夏休みを利用して祖母の故郷へ訪れることとなった。 しかし、その場所で雪は己の血の因縁と出会い、否応もなく影の策略に巻き込まれてしまう。 「んう、あ、んんっ、ぁんっ…掻きまわさ、ないでっ…!」 闇の住人【妖怪】と人間の争いから逃れるのか、それとも向き合うのか。 雪は再び決断を迫られて――!? 「蛆継さまのっ…子種…もっとくださいっ……わたしを……孕ませて、くださいっ…!」 — ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/ポテ…

           

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