






著者: 海野螢
学校内でキスをしている健二と由利 「こんなトコじゃまずいよー」 「おまえだって感じてんじゃん!」 そういいながら始めようとすると… 「何やってんだおまえら!」 教師に邪魔をされた健二と由利は、そうだ、あそこがあったと旧校舎の古びた教室に向かう 通称、開かずの教室… そこで由利は同時に胸と股間と脚を触られ…健二とつながり、膣で締めながら玉を優しくなで、そしてはてる。 「今日の健二なんかすごい…」 「そうか場所のせいかもな!」 そして絡みあう六本の手が… ※この作品は『サイベリアplus Vol.28』に収録されています。重複購入にご注意ください。
