妹がシタい日(単話)By eromangaking / 9月 26, 2024 著者: 西川康 「お風呂にはとっくに入った。兄ちゃんの後なんて汚くて絶対ヤダ」などと、母親の前では冷たい態度を取る妹の香帆だが、風呂に入っていればOKの合図。深夜、堂々と妹の部屋に入り込む。下着姿の妹の秘部を愛撫し、キスを繰り返す兄。こうした行為を繰り返していたが、実は未だに一線を越えたことはなかった。まだ幼く、大事な妹を傷つけられないからだ。妹が自ら求めるまでは…。