






著者: 兎ノ村亀吉
シングルマザーの沙織(さおり)は、オ〇ニーで性欲を鎮める満たされない日々を過ごしていた… そんなある日、息子が友人の真琴(まこと)を家まで連れてくる 綺麗な顔立ちだが物静かで、どこか近寄りがたい男だった 二人におやつと飲み物を出してあげる沙織だが、 オ〇ニーの疲れからか姿勢を崩し、コップの中身をこぼしてしまう… 「ふう…よかった 濡れたのは私だけね」 しかし、パンツを濡らしたのは沙織だけではなかった 沙織がトイレの前を通りかかると、 「はあっ はあっ ぉりさんっ… さおりさんッ……」 真琴が沙織でオ〇ニーしている声が聞こえてきて……!? 息子がバイトへ出るタイミングで帰ろうとする…
