








著者: こがいの
学校の卒業式を終えた女生徒3人は、自分たちが在籍していたバレー部の部室へ向かう。それは気合いを込めた後輩への挨拶回りの筈だったが…。 「やはり最後までその調子でしたか。今日は卒業祝いをご用意致しました」 後輩達が3人を押さえ込み、ハンディカメラでビデオを回す。抵抗できない三人を男子バレー部員達が恥辱的なお祝いでもてなす。「小宮先輩はとにかく口が悪かったですからね〜、これで治るかな?」無理矢理太いペニスを喉奥まで挿入させ、嗚咽するまで擦り付ける。「柳田先輩はやるコトが陰湿でしたよねー。玩具で地味にイッて下さいね!」黒光りする極太バイブを濡れてもいないマ○コのビラビラを開かせ、強引にねじ込んでゆく…
