「私は今、とある生物実験を行っていてな。それに協力してくれれば私がお前の学費を立て替えてやろう」 学費のため、校則を破りバイトをしていたことがバレてしまった早乙女ほたる。 ある日、一人の教師から学費を立て替える代わりに【実験】に協力するように言われる。 「これが早乙女に協力してもらいたい事だ」 案内された教室で行われていたもの。 それは、人の背丈ほどもある巨大な虫と女子生徒との交わりだった……! 「あっ、ああんっ!奥まで…虫のが来てるっ!わたし…感じちゃうっ…!」 異様な光景、生理的な嫌悪――。 最初は拒絶していたほたるだが、学費のため仕方なく実験に協力していくうち、心もカラダも変化…
「キミをこのまま帰すわけにはいかない」 「い、言いません……。誰にも言いませんから……!」 尊敬している生物教師のヒミツ…巨大な虫を使った実験を知ってしまったヒロイン・如月かごめ。 学園長の孫娘という立場のヒロインは、秘密の実験についての口封じのために『虫』との実験に付き合わされることとなる――!! かごめの処女を呆気なく奪う昆虫、乳首に群がり快楽に沈めてくる蟻たち。 「如月かごめ……どうやらキミは虫との相性が抜群のようだ」 「こんな……酷いですっ……こんなの……」 嫌悪感をあらわにしながらも虫たちにカラダを良いように貪られ……。 「わ、わたしぃ……!またイキそう……!」 抗えるこ…
「私は今、とある生物実験を行っていてな。それに協力してくれれば私がお前の学費を立て替えてやろう」 学費のため、校則を破りバイトをしていたことがバレてしまった早乙女ほたる。 ある日、一人の教師から学費を立て替える代わりに【実験】に協力するように言われる。 「これが早乙女に協力してもらいたい事だ」 案内された教室で行われていたもの。 それは、人の背丈ほどもある巨大な虫と女子生徒との交わりだった……! 「あっ、ああんっ!奥まで…虫のが来てるっ!わたし…感じちゃうっ…!」 異様な光景、生理的な嫌悪――。 最初は拒絶していたほたるだが、学費のため仕方なく実験に協力していくうち、心もカラダも変化…

















