隣のお母さん〜ド迫力巨乳にドキドキしてたら手ほどきされて初エッチ〜(単話)







著者: 齋藤レンジ

「おち〇ぽアツアツで腰が勝手に動いちゃうっ!」 息子の友達に激しく突かれてイキまくる母…! ――ヒロの隣の家に住むトオルのお母さんは、美人で優しくていい匂いがして、そしておっぱいがデカい。 ある日ヒロがトオルの家で遊んでいると、トオルママは持ってきたお茶をヒロの股間にこぼしてしまう。 慌てて股間を拭いてくれるトオルママだったが、その刺激と目の前に広がるおっぱいの迫力で思わず勃起! それを見たトオルママはヒロを洗面所に連れて行き、消毒と称して服を脱がししゃぶりついてきた…! 後日、帰宅したヒロを再び呼び止めるトオルママ。 トオルは塾に行っていていないからと、豊満な胸を曝け出して…!? いつも目で…

           

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