認識阻害おじさん〜土下座でエッチをおねがいする少女たち〜








著者: にゅう工房

友達の帽子が、その家に入ってしまった…意を決して探しに行くが、不幸にも家主のおじさんとはち合わせしてしまう。 出会った瞬間、嫌悪感と気持ち悪さがあふれ、泣きそうになった。 一刻も早くこのおじさんと離れたい…逃げたい…きもち…わる … … あれ? ????あれ、私、どうして気持ち悪いなんて思ってたんだろう。 気持ち悪くないです、おじさんはよく見るととても優しそうです。 お友達の岬ちゃんも、すっかり上機嫌でおじさんとお話できるのが嬉しそうでした。 家に上がっていきなよと言われたので、せっかくなのでお邪魔します。 身体を触られますが、おうちにお邪魔するのでこれは当然のことです。 …まとも…

           

この記事のジャンル

単行本
上部へスクロール