「マジみっともない、ほら出せ!窒息しながらマゾ射●しちゃえ!」 人権侵害をしているという噂のある【クィーンダム刑務所】に潜入した記者・主人公。 しかし噂以上の体験を身をもって知る事になる――。 「またイクのか?しょっぼいピストンで女を感じさせられないまま――いいぞ、ほらっ……イケっ」 NO.2看守・レイラに反抗したが、結局主導権を握られあられもなく果てさせられてしまう。 以降、女看守達が反抗的な主人公をしつける為にありとあらゆる’責め’をしてくる!? 「足で乱暴に踏まれて勃起して……なによこの精●の量、ねぇ、マゾ野郎さん」 「気持ちいいでしょ?チ●ポ穴ほじられて前立腺刺激されて」 …
出所者の再犯率が低いことで知られるクィーンダム刑務所。 ジャーナリストの主人公は、その秘密を暴くために刑務所へと潜入する。 そこで看守長から言われたのは、耳を疑う言葉だった……! 「お前にはこれから私とセックスしてもらう」 「男の尊厳を潰すには、それが一番効果的だからな」 その言葉を証明するように、看守たちは次々に主人公を襲い堕としていく。 「そんなの私の首絞めが気持ち言いわけ、このマゾ!」 「どの責めが好き? あら、もう答える余裕もない?」 「きゃははっ! やりましたっ! ブチュッて玉が潰れました!」 初めこそ抗っていた主人公だったが、そのうちにその気力もなくなっていき――。 「し…
出所者の再犯率が低いことで知られるクィーンダム刑務所。 ジャーナリストの主人公は、その秘密を暴くために刑務所へと潜入する。 そこで看守長から言われたのは、耳を疑う言葉だった……! 「お前にはこれから私とセックスしてもらう」 「男の尊厳を潰すには、それが一番効果的だからな」 その言葉を証明するように、看守たちは次々に主人公を襲い堕としていく。 「そんなの私の首絞めが気持ち言いわけ、このマゾ!」 「どの責めが好き? あら、もう答える余裕もない?」 「きゃははっ! やりましたっ! ブチュッて玉が潰れました!」 初めこそ抗っていた主人公だったが、そのうちにその気力もなくなっていき――。 「し…















