





著者: べにサイロ
実の母をおかずにして一人ヌく日々を送っているたけしは、次第に母とセックスがしたいと思うように… そんな中、彼は一つの方法を思いつく。 「俺がオナニーばかりしているのは母さんのせいだ!だから…セックスさせてくれない?」 それはとにかく押しまくる作戦! しつこく食い下がるたけしに母はなんと手コキだけなら…とOKしてしまう。 (うわ〜母さん、チョロすぎ!) たけしの要望はそのままエスカレートし、母のパイズリやフ〇ラを堪能する。 そしてついには母の熟れたソコにずぷりと挿入! 重みを感じさせる胸を上下に大きく揺らしながら喘ぐ母の最奥を容赦なく突きあげる。 その時、仕事を終えた父が帰ってきて…!? 押しに…
