にゃんにゃんごっこ(単話)








著者: ハチゴ

隣の家に住む幼馴染の小鞠は猫のように発情期がくる。猫のようにじゃれ合うことで小鞠の発情を紛らわしてきたが回数を重ねるごとに一線を越えると気まずくなってしまうと考えるようになる。お互いの性器に直接愛撫はしてきたが、ついに今日一線を越えてセックスをしてしまう!我慢できず性知識の少ない小鞠の膣奥に大量に発射してしまうが「もっとちょうだい」と何回も愛し合ってしまう

           

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