


著者: 命わずか
若妻・薫にはある悩みがあった。それは… 「おまんこでっイク…っっ!――でも…おちんちんは…」 そう、奥さまは「ふたなり」だったのです! 夫におちんちんでいかせてもらえないことを言い出せない薫だったが、 ある日ふとした拍子に隣の夫婦の性交を目撃してしまう。 なんと隣の奥さんもふたなりだった!! 薫の欲求不満を見抜いた隣の奥さんは…。 ふたなりの大家・命わずかが満を持してサイベリアに登場! ダブルの快感によがりまくるふたなり妻の痴態をご堪能ください。
