五年目の放課後(単話)








著者: 歯車

バイト先で中学の恩師に遭遇した俺は、彼女の買った荷物を届ける為家へ向かう事に。 中学時代に思いを寄せていた相手でもあるが故、変な気を起こす前に帰ろうとしたが 引き止められ一緒に酒盛りをしようと持ち掛けられる…。 ほろよい気味の彼女に恋人の有無を聞かれ、いないと答えると 「じゃあ…えっちしよ?」と酒気で紅潮した表情の彼女に誘われ–。 歯車先生が魅せる、性欲持て余す美人な恩師とのじっとり交わるオトナのセックス…♪

           

この記事のジャンル

女教師
上部へスクロール