地味子に甘く搾られる(単話)








著者: 九月ナガツ

イケてるグループに入って以来、刺激的な毎日を送っていた俺だったが…裏で『地味子』と呼ばれている鮎見ちせのことを同情し、かばってしまったことでグループからハブられてしまう。。 「元気づけられる事ってあるかな?」とちせに聞かれた俺は、リア充っぽく膝枕と答えると… どうぞと言わんばかりにスカートの裾をまくり上げてきて…!?

           

この記事のジャンル

aff対応, 女子校生, 痴女
上部へスクロール