時鳥の雛(単話)








著者: あらくれ

2年も妊娠の兆しのない嫁、あおいはこのままだと小鳥家から去らねばならない。しばらく本家の鳳様の邸宅で様子をみることになった。熱く充実した夜伽の連続にて、あおいは晴れて赤子を授かるのだった。小鳥家の嫁として暮らす充実の思いが溢れる。

           

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人妻・主婦, 寝取り・寝取られ・NTR
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