









著者: えぬはに
「先生の匂い…いい匂い…もう我慢できない…」 新任教師として赴任した主人公が出会った清楚な美少女・高野雫。だが彼女にはある秘密があった。 放課後、校内の見回りをしていると、どこからか女性の喘ぎ声が! 声を追っていくと、男子生徒に犯●れている女子生徒の姿が…。 声をかけると男子生徒は素早く逃げ去ってしまい、後には犯●れていた女生徒・雫だけが残されていた。 何があったのか事情を聴く主人公だが、雫の返答は 「男の匂いに発情してしまい、時々どうにもならなくなってしまう…」という 思いがけないもので…。
