






著者: 黒木秀彦
主人公は飛んできたバレーボールを避けたはずみに電柱に頭をぶつけて気絶。 気が付くとバレーボール同好会の女子更衣室に寝かされていた。知り合いの棟代さんの説明を聞き事情がわかり 帰ろうとするのだがスマホがない。捜しに更衣室にもどると、色っぽい色間さんが休憩しに 入ってきた。足をひねったらしくマッサージを頼まれる。これはもしかして誘惑されているのかも。 そう感じた主人公は足首から脹脛、太ももとマッサージするが嫌がるそぶりがない。 主人公は勃起が止まらなくなり、色間さんも満更ではない様子。ディープキスになだれ込む。
