槍間母娘の電車-湯けむり旅情編-(単話)








著者: 水龍敬

ひなびた温泉地に向かう列車の中。そこに槍間家の奥様・満子と三女・くるみの姿が。その客車には二人以外に出張に向かう男が一人の計3人。ボックス席に座る男の前に、ここ開いてるかしらと母。男はこんな空いてる客車の中でわざわざ人がいる席を、と思いながら、どうぞと答える。そこから母娘による挑発行為(水龍敬的展開)が始まるのだった。

           

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めがね, 人妻・主婦, 女子校生, 巨乳, 淫乱・ハード系, 痴女
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