満足するまでしてあげるから(単話)








著者: ぼるしち

半年前から家庭教師をしてくれている朋美先生。クールで面倒見がよくて、そんな先生が大好きなのだが、最近は意識しすぎてしまい、授業中にもエッチな妄想をしてしまう。だから授業が終わった後は必ずオナニーをして発散しているのだが、この日はたまたま腕時計を忘れた朋美先生が戻ってきて、オナニーをしているところをみられてしまい…。

           

この記事のジャンル

お姉さん, ラブ&H, 巨乳
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