








著者: 風船クラブ
夫を亡くし、幼い息子・ケンタを抱えて暮らす九条しのぶ。 借金を抱えた母子家庭の生活は困窮を極め、小額の町内会費さえ滞納してしまうほどだった。 そんなある日、彼女の生活苦を知る町内会長から彼女にある提案がなされる。 それは、三百万円で会長の孫・龍の「筆おろし」をしてほしいというものだった。 龍は異常な濃さの精液がたまってしまう病気で、日に何度も射精をしなければならないという。 気の毒とは思いながらも生活のためと割り切って龍の肉棒を迎え入れるしのぶ。 ところが、龍の射精は一度では終わらなかった…! 何度も何度も濃い精液を注がれるうちに、しのぶは若い男とのセックスに溺れていき…。 息子の前で一個の精…
