カノジョの温めなおしかた(単話)








著者: でんぶ腿

夫の就職5周年の祝いに鳥の唐揚げを作ったアキエだが、夫が外で食べてきたと聞くなり、不貞腐れて寝転んでしまう。「触りたいなら勝手に触れば」と突き放すと、夫はまんぐり返しにしてパンティ越しにクリトリスを責め始める。さらに足の指を舐められ、足コキさせられたアキエはクンニや指マンの必要もないほどにぐっしょりと濡れてしまった。

           

この記事のジャンル

カップル, ラブ&H
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