





著者: 黒巣ガタリ
「おばさんがさせてあげる…あの子がさせてくれない、とっても気持ちいいこと…」 ――紘一は初めて出来た彼女・結衣と付き合いだして5か月。 交際は順調だが、胸を軽く触る以上のことはまだ許してくれず、そろそろエッチをしたいと悩んでいた。 そんなある日、結衣の母親である涼子に誘われ二人でお茶を飲むことに。 涼子の四十路近いとは思えない妖艶な雰囲気に緊張していると…娘とはもうセックスしたのかと尋ねてきた。 突然の問いかけに混乱しつつ、健全なお付き合いをしていると答えると 「若いのにもったいない。じゃあ私とセックスしてみる?」 と提案してきて…!? まさかの展開に戸惑っているうちに涼子は紘一に近づき誘惑す…
