








著者: 水龍敬
【(0→∞)へ! これが水龍敬ビッチの方程式!】 くるみの成績があまりにも悪いので、家庭教師を雇うことになった。ママも姉も超ヤリマンだから、当然くるみもパコりたくてたまらず、イケメン家庭教師を大股開きで誘惑。舌を伸ばして舐め、肉壷に合体して、ねぇ、子供の作り方、教えて…と肉茎を喰い締める。(槍間くるみの遺伝子) 汗が噴き出すド暑い炎天から自宅に戻れば、玄関でママが男と犯りまくっている。もう玄関でヤルのは止めてッ…と怒りながら部屋に入ったくるみもヤリたくなってマン汁がこぼれる。リビングに行ったら目の前に勃起肉棒を突き出されて、こうなったらヤラずにいられない。ママの娘だもの。(槍間くるみの残暑) …
