

















著者: 犬上いの字
「この芯まで広がる熱さ…サイコー…」 カラダの深いところから脚先まで、艶かしく満ちたエロスがあなたの目を奪う。 スレンダーな女性を描かせたら当代随一、犬上いの字が魅せる最新コミックス! 「さっきまでクラブにいたじゃん? あたし低音聴いてるとエッチな気分になるんだよね」 夜の街で出会った美女・エチカと過ごす、心も体も溶け合う日々。 『紫煙とアンバーライト』『蜜月とムーンライト』『残響とスポットライト』 「あの女にはできないこと…わたしがいっぱいシてあげますよ」 上司の弱みを握ったOLがのめり込む、ストッキング越しに与える悦楽。 『魔が差し彼女がささやく』 「親友の姉でも君はいい? …
