





著者: シベリアン母スキー
「母さんお願いだ!セックスさせてくれ!」 自分を見るとムラムラして集中出来ないから…と、ある日突然息子から懇願され戸惑う母の夏美。 当然拒否するが、それ以来何度も身体の関係を求めるようになった息子。 夏美は困惑しつつも、息子の大きく滾るモノも見てしまい、悶々と湧き上がる雌としての欲求が抑えられなくなってきていた。 久しぶりに夫に求めてみるも彼のはもう勃たず、性欲の限界に達した夏美はついに息子とのエッチを受け入れてしまう! 無我夢中で乳首を舐められ、久しぶりの快感に思わず漏れてしまう声。 そして夫よりも大きいソレを奥まで突っ込まれると、若さだけの荒々しいピストンなのに物凄く感じてしまうっ…! ど…
