




著者: ジロウ
大学進学のため、憧れの絵里子叔母さんと一緒に暮らす主人公は日々、幸せを満喫していた。ある夜、叔母さんを想いながらオナニーしている姿を見られてしまい、取り乱していたが実は叔母さんも主人公を男として意識しており、自慰行為に耽っていた。初恋の人とのセックスはアナル舐めに始まり、フェラ、そして挿入へと進んでいく。エロ過ぎる熟れた肉体を存分に味わいながら、膣内射精で童貞喪失。「一度だけ」の約束だったが、セックスで堕としにかかる。
主人公は思春期のころ、叔母の3P不倫を目撃したことでドスケベババア好きの人生がスタート。数年後、叔母と暮らすことになり、誘惑されるが血縁的に間違いを犯せないと悶々とする日々。しかし、叔母に寝込みをフェラで襲われ理性が崩壊、ついにスケベ叔母さんと一線を超える!
