23時の箱庭(単話)








著者: 井雲くす

またデザインコンペに入賞した庭ちゃんは、いつも作品が個性に輝いている。それに比べて先輩の基樹さんの仕事は普通すぎる…と飲み会でも皆に指摘される。でも庭ちゃんだけは飲みながら、基樹を批判しない。ハイボールのお替りを頼んだときに庭ちゃんの脇毛が視界に入った。二人はトイレで鉢合わせし、庭ちゃんは生々しく生えた腋毛を見せてくれる。密室で隠れてチ○ポを握り、秘肉に食い締めてくれる。

           

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OL, ラブ&H, 巨乳, 痴女
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