パン屋の足立さん(単話)By eromangaking / 10月 11, 2024 著者: 常磐緑 勤務先のパン屋の足立さんは俺の6つ年上で巨乳、そして隙だらけ――。 そんな足立さんに、いつしか俺は夢中になってしまっていた! いつもの如く半脱ぎの足立さんに、想いが溢れた俺はつい胸を揉みたいと正直に言ってしまう…。 そんな俺に足立さんは突然キスしてきて――!? リビドー純愛マイスター・常磐緑先生が贈る、パン屋でパンパン! お姉さんから筆おろし!