バツイチ彼女に生でしたいと言われたら…(単話)








著者: 黒金さつき

お金を払うから中出しさせて欲しいとバイト先の青年に迫られた主婦の葉月。 「ふざけないでっ!」と最初は断ったのだが、彼が提示した金額に少し心がぐらついてしまう。家計も苦しいし、一回だけなら…!?

俺の住むマンションの隣室に住む、上谷さん。 ときどき料理のおすそ分けをしてくれる美人な奥さんだ。 旦那は毎日仕事で帰宅が遅く、たまに食事を用意しても 急な用件で無駄になることが多いからなのだ。 でも、最近まったく会わなくなったから、 どうしたんだろうと気になっていたら、ある夜、再会。 少し前に旦那と離婚が決まり、荷物を取りに来たのだという。 そして、最後だからだということで俺の家で料理を作って 振る舞ってくれることになり……。

           

この記事のジャンル

aff対応, クンニ, フェラ, ラブ&H, 中出し, 人妻・主婦
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