二段ベッド〜オナニーしたら妹にバレた件〜(単話)





著者: どちゃしこ

「私は…お兄ちゃんとしたいよ」 深夜に隠れてオナニーをしていた俺に、下で寝ていたはずの妹のゆきが不意に問いかける。何とかオナニー中であることは隠し通すも、ゆきは「一緒にねよ」と甘え始めてきて…。 無邪気に密着してくる妹の体の柔らかさに、お預けをくらい、たまらず反応してしまう。 ――ほんとうはなにしてたの? ゆきの一言で兄妹の一線はあっけなく……。

           

この記事のジャンル

ミニ系・小柄, 中出し, 姉・妹, 近親相姦
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