かげをふむ(単話)By eromangaking / 10月 26, 2024 著者: 梅久 夏のある日。妹宅で姪のみゆうと一緒に留守番をしていた俺。 屈託なく無邪気なみゆうだが、今日は何故か大人びて見えてしまい いつしか、みゆうに触れて口づけをしてしまった──。